-- CAUTION --
Our products are sold only in Japan.
Purchase of less than 18 years of age are not allowed.

当サイトには18歳未満の方は閲覧出来ない
文章・画像が含まれるため、
これより先は18歳未満の方(高校生の方を含む)の
アクセスを固く禁じます。

また、性的な表現を含む18禁ゲームに
興味の無い方も閲覧をご遠慮下さい。

あなたは18歳以上で
美少女ゲームに興味がありますか?

YESNO
Copyright (C) ANIM All rights reserved.
Sample CG & Text

マウスを乗せると画像が変化します

紗都音「あむっ、はふぅっ、ううぅんっ♪ じゅるっ、んはぁ、あんっ……ンンン~ッ……♪」 熱い舌を絡め合わせながら、俺たちはお互いの肌を撫でさすりつつ、快感に浸っていく。 紗都音「ふぁっ、あぁんっ、じゅる、んむうぅ~んっ……はふ、くっちゅっ、あぁっ、はぁぁんっ♪」 恍惚となってキスに没頭しながら、俺にしがみつく力を増す紗都音ちゃん。 俺は彼女への愛おしさと肉欲をたぎらせ、いっそう硬くそそり立つペニスを膣奥へ打ち込んでいく。 紗都音「あんっ♪ はぁっ、あぁっ、んんっ! お、奥まで、ひんっ、翔真先輩で、いっぱいっ……あぁああぁっ! くふぅ~っ!」 翔真「はぁっ、はぁぁっ……!」 彼女を抱き締める力に強弱をつけながら、一緒に高まっていく。 紗都音「あぁっ、うぅんっ、ふぁ、ああぁんっ!」 俺の肌に軽く爪を立て、甘ったるい声を放つ紗都音ちゃん。 そんな反応に欲望を刺激され、俺は力強いピストンを繰り出していく。 紗都音「きゃふっ!? ぁ、あぁんっ! は~っ、あ、ああぁぁ~っ!」 紗都音ちゃんは悩ましげに首を振りながら、ますます切羽詰った声を漏らし、高揚する一方だ。 紗都音「ひ、ぁ、あぁっ! お、お腹の、奥まで、届いてっ……きゃふぅんっ! あ~っ、ああぁぁ~っ!」 紗都音「ほ、欲しかった、ですっ……あんっ! 翔真先輩がっ、あぁっ、欲しかったのぉっ……! ンンン~ッ!」 翔真「あぁっ、俺もっ……俺もだよっ……!」 お互いに本能をさらけ出し、恥も外聞もなく、ただひたすらに快楽をむさぼり続ける。 キスマークをつけるように、首筋に激しくキスをしていく。 自分のものだと印をつけるみたいに。

麻依「あん……んん……もう……」 ブラを外してしまうと、悪戯を咎めるような口調の声を漏らしつつ、先輩も俺のパンツからペニスを取り出す。 驚きとも興奮とも取れるような表情でそれを見ると、その手は迷うこと無く俺のペニスを扱き始めていた。 翔真「うぅ……先輩……」 麻依「凄いね、手が火傷しちゃいそうなくらい熱いよ……んんっ……く……はぁ……はぁ……」 動きに激しさは無いものの、小気味よくペニスを扱かれる。 俺も生の胸を揉みしだきながら、一緒になって乳首を捏ね回すように刺激した。 麻依「くふ……はぁ……はぁ……んんっ……やん……」 硬くなっていた乳首は更に充血し、一段とその硬さを増していく。 翔真(柔らかいのに張りもあって、最高の触り心地だな……) 少し着痩せするタイプなのか、ブラを外して露わになった胸は、かなりのボリューム感があった。 麻依「はぁ……はぁ……んっ……あん……そんなにしたら、ダメ……」 甘い声で囁くように言いつつも、先輩の手も止まることは無い。 翔真「先輩こそ、そんなにしたら……うぅ……」 滲んだカウパーが塗り拡げられて、ペニス全体がてらてらと妖しく光り始めていた。 麻依「でも、藤木くんのオチンポは喜んでるみたいよ……?」 俺の言葉にも先輩は手の動きを止めず、それどころか逆にその勢いを増してくる。 興奮した様子でペニスを扱き続ける姿に、俺も堪えきれなくなっていった。

紗都音ちゃんはますます頬を上気させ、悩ましげに身をよじり、お尻を振りながら、パイズリフェラに没頭している。 ペニスの味や胸への刺激で、紗都音ちゃんも高ぶってしまっているようだった。 紗都音「はふっ、はふぅんっ♪ いつでも、ずずっ、出して、くださいねっ……じゅじゅっ、じゅるっ、ずずぅ~っ……!」 はぁはぁと息を乱しながら、紗都音ちゃんは艶っぽい視線を向けてくる。 紗都音「全部、じゅずっ、このまま、ごっくんしてあげますからっ……♪ じゅっずっ、ずずっ、じゅじゅううぅ~~っ♪」 翔真「うっ、あぁっ、紗都音ちゃんっ……!」 口内射精を催促されて、俺は加速度的に興奮がせり上がってくるのを自覚する。 舌と乳がもたらす蕩けるような刺激で、肉棒がはち切れそうなほどに膨張していく。 紗都音「んんっ……オチンポ、硬くなってきてっ……はぁ、はぁっ……んぅんっ、くふぅんっ……♪ じゅずっ、ずずうううぅ~~っ♪」 射精間近なペニスの反応に目を細め、紗都音ちゃんは更に乳房を激しく上下させ、舌を荒々しく跳ねさせ、男根を攻めてくる。 紗都音「ずずっ! じゅずっ、はふっ、じゅりゅっ、じゅじゅうぅ~っ! んふっ、はふぅっ、じゅるるぅぅ~~っ!」 翔真「ううぅっ……!」 紗都音「ずっじゅっ! ずじゅるっ、じゅるるっ! んむうぅ~っ! はふっ、じゅっじゅっ、ずずっ! じゅずずずぅ~~っ!」 紗都音ちゃんはラストスパートとばかりに、乳房を激しくうごめかせる。 充血した亀頭を舐め上げ、先走りを啜り上げてくる。 俺はもう限界が迫り、頭の中が真っ白になり、ただただ、精を放つことしか考えられなくなる。 紗都音「出して、くださいっ……翔真、先輩っ! じゅずっ! ずずっ! ずっずずずずうううぅ~~っ!」 翔真「うっ、ぐううぅ……! 出るうううぅっ……!」 くぐもった呻き声と共に、俺は欲望を解き放った──

高ぶる欲望のままに紗都音ちゃんの肉体をむさぼりながら、一緒に高まり、絶頂へと迫っていく。 紗都音「はぁっ、はぁぁんっ、翔真、先輩ぃぃっ♪ 私っ、気持ちよくってっ……あぁんっ! はぁっ、たまらなくて……!」 翔真「俺も、気持ちいいよっ……!」 紗都音「んはぁっ、あぁ……んっ♪ 嬉しい、ですぅっ……うううぅんっ! くふううぅ~~っ!」 紗都音「先輩の、舌も、手もっ、おちんちんもっ、気持ちいいぃ……♪ あんっ、はぁんっ、うううぅ~~んっ!」 翔真「紗都音、ちゃんっ……くううぅ……っ!」 実際、初めて肌を合わせたとは思えないくらい、俺と彼女はお互い高ぶっている。 こういうのを、体の相性がいい、というのかも知れない。 紗都音「も、もっとっ、気持ちよく、なりたい、ですぅ……翔真先輩ぃ……!」 翔真「あぁっ……もっとっ、気持ちよくしてあげるよ……!」 紗都音ちゃんのおねだりに勇気付けられ、俺はますます熱を込めて腰を振る。 たわわな左右の果実を下から包み込むようにして揉み、変形させていく。 紗都音「あんっ、はぁんっ……! お、おっぱいっ、すごくっ、感じちゃう……! はぁっ、あぁっ、あぁんっ!」 翔真「はぁっ、はぁぁっ、ふわふわでっ、美味しそうなおっぱいだっ……じゅるっ、じゅっ、れろおぉぉ……♪」 優しく揉みしだきながら、尖った乳頭を舌で舐め転がす。 紗都音「ひぃんっ!? あ、あ、あぁあんっ! くうぅ~っ! そ、そこ、あんっ! ンン~ッ、ううぅ~んっ!」 左右の乳首を交互に舐め上げるたび、紗都音ちゃんの口から切なげな声がこぼれ、ビクビクと肢体が跳ねる。 翔真「はぁぁっ、ふぅぅっ、紗都音ちゃんっ……紗都音ちゃんっ!」 紗都音「はぁ、はぁぁんっ、先輩っ、先輩ぃっ! ふ~っ、くふうぅ~っ! ひぁっ、あぁんっ、うううぅ~んっ!」 俺はもう何も考えられず、紗都音ちゃんとのセックスに没頭する。 ひたすら腰を使いながら、火照り切った女体を更に舐めるように愛撫し続ける。

翔真「麻依っ……! 凄くいいよ……!」 麻依「くぅんっ……! んはぁっ……! はぁっ……はぁっ……そんなに激しく……んんぅ……!」 気が付くと麻依の表情も、快感に蕩けていた。 見れば乳首も硬く尖っているし、かなり感じているんだろう。 翔真「麻依も……麻依も気持ち良い? おっぱい感じてる?」 麻依「はぁ、はぁ、うん……くふっ……翔真のが、凄く熱くて……おっぱいが火傷しちゃいそう……ふぁっ……!」 翔真「じゃあ、一緒にもっと気持ち良くなろう……!」 少し動きを激しくして、ペニスで胸の谷間を擦り上げていく。 麻依はうっとりとした表情を浮かべて、それを受け止めてくれていた。 麻依「あふっ、んんっ……オチンポが、ビクビクしてるの、おっぱいに伝わって……ひぅぅっ……!」 翔真「はぁ……はぁ……はぁ……くっ……!」 高まってくる快感のまま、射精へと向かって更に加速させる。 麻依「んんぅっ……! はぁっ、はぁっ……くふっ……!」 翔真「くっ……出すよ、麻依!」 麻依「はうっ……ん、うん……だ、出してっ……あんっ……このまま、おっぱいマンコで出してぇっ……!」 その蕩けるような快感に包まれながら、俺はそのまま麻依の胸の谷間で射精した。

麻依「ああっ、あぅぅっ……! いいっ……ああんっ、いいのっ……! あっ、あっ……!」 ペニスの先が膣奥を突く度に、先輩の膣内がギュッと強く締め付け返してくる。 翔真「ここが良いんですか……!」 腰を密着させるようにして、小刻みに膣奥を突いていく。 麻依「あっあっあっあっ……! そ、そうっ……んんんっ……んあっ! あっ、やっ、ダメっ……あぁん!」 スタッカートの聞いた喘ぎと共に、先輩が小さく何度も頷く。 強く感じてくれているのは、その表情や声音からもしっかりと俺に伝わってくる。 麻依「ひゃあんっ! ああぁ、んんんん~っ……! あぁっ、はぁぁぁ~~っ!」 そして何より膣内の反応が、如実にそれを物語っていた。 翔真(くっ……凄い締め付けだ……!) 旦那さんとはいつからレス状態だったのか。 先輩の反応を見ていると、軽い憤りと共にそう感じてしまう。 もちろん、だからこそ俺がこういうチャンスを手にできているのだが。 麻依「あぅっ、んんっ、あっ、あっ、あっ! いっ……ああっ……藤木くんのが、奥に……くぅん!」 翔真「先輩……! 日高先輩……!」 手にしたこのチャンスを無駄にしないように、しっかりと先輩を責め立てていく。 麻依「はっ、はぁっ……あぁぁっ! んん……いい、いいよぉっ……! あぁぁぁっ……!」 コンドーム越しでも分るくらいに膣内は熱く潤い、俺の抽送に対しても敏感に反応してくれる。 先輩とはリズムというか、呼吸が合うような感覚があった。 麻依「んんぅっ……! はっ、はっ……んんっ、んくっ……ああん! こ、こんなに……私っ……ああ……!」 先輩の響かせる甘い喘ぎが、俺の動きを更に加速させていく。 力強く、俺自身を打ち付けるように、繰り返しペニスを往復させた。

サンプルCG - 08
サンプルCG - 07
サンプルCG - 06

紗都音「あむっ、はふぅっ、ううぅんっ♪ じゅるっ、んはぁ、あんっ……ンンン~ッ……♪」 熱い舌を絡め合わせながら、俺たちはお互いの肌を撫でさすりつつ、快感に浸っていく。 紗都音「ふぁっ、あぁんっ、じゅる、んむうぅ~んっ……はふ、くっちゅっ、あぁっ、はぁぁんっ♪」 恍惚となってキスに没頭しながら、俺にしがみつく力を増す紗都音ちゃん。 俺は彼女への愛おしさと肉欲をたぎらせ、いっそう硬くそそり立つペニスを膣奥へ打ち込んでいく。 紗都音「あんっ♪ はぁっ、あぁっ、んんっ! お、奥まで、ひんっ、翔真先輩で、いっぱいっ……あぁああぁっ! くふぅ~っ!」 翔真「はぁっ、はぁぁっ……!」 彼女を抱き締める力に強弱をつけながら、一緒に高まっていく。 紗都音「あぁっ、うぅんっ、ふぁ、ああぁんっ!」 俺の肌に軽く爪を立て、甘ったるい声を放つ紗都音ちゃん。 そんな反応に欲望を刺激され、俺は力強いピストンを繰り出していく。 紗都音「きゃふっ!? ぁ、あぁんっ! は~っ、あ、ああぁぁ~っ!」 紗都音ちゃんは悩ましげに首を振りながら、ますます切羽詰った声を漏らし、高揚する一方だ。 紗都音「ひ、ぁ、あぁっ! お、お腹の、奥まで、届いてっ……きゃふぅんっ! あ~っ、ああぁぁ~っ!」 紗都音「ほ、欲しかった、ですっ……あんっ! 翔真先輩がっ、あぁっ、欲しかったのぉっ……! ンンン~ッ!」 翔真「あぁっ、俺もっ……俺もだよっ……!」 お互いに本能をさらけ出し、恥も外聞もなく、ただひたすらに快楽をむさぼり続ける。 キスマークをつけるように、首筋に激しくキスをしていく。 自分のものだと印をつけるみたいに。

サンプルCG - 05

麻依「あん……んん……もう……」 ブラを外してしまうと、悪戯を咎めるような口調の声を漏らしつつ、先輩も俺のパンツからペニスを取り出す。 驚きとも興奮とも取れるような表情でそれを見ると、その手は迷うこと無く俺のペニスを扱き始めていた。 翔真「うぅ……先輩……」 麻依「凄いね、手が火傷しちゃいそうなくらい熱いよ……んんっ……く……はぁ……はぁ……」 動きに激しさは無いものの、小気味よくペニスを扱かれる。 俺も生の胸を揉みしだきながら、一緒になって乳首を捏ね回すように刺激した。 麻依「くふ……はぁ……はぁ……んんっ……やん……」 硬くなっていた乳首は更に充血し、一段とその硬さを増していく。 翔真(柔らかいのに張りもあって、最高の触り心地だな……) 少し着痩せするタイプなのか、ブラを外して露わになった胸は、かなりのボリューム感があった。 麻依「はぁ……はぁ……んっ……あん……そんなにしたら、ダメ……」 甘い声で囁くように言いつつも、先輩の手も止まることは無い。 翔真「先輩こそ、そんなにしたら……うぅ……」 滲んだカウパーが塗り拡げられて、ペニス全体がてらてらと妖しく光り始めていた。 麻依「でも、藤木くんのオチンポは喜んでるみたいよ……?」 俺の言葉にも先輩は手の動きを止めず、それどころか逆にその勢いを増してくる。 興奮した様子でペニスを扱き続ける姿に、俺も堪えきれなくなっていった。

サンプルCG - 04

紗都音ちゃんはますます頬を上気させ、悩ましげに身をよじり、お尻を振りながら、パイズリフェラに没頭している。 ペニスの味や胸への刺激で、紗都音ちゃんも高ぶってしまっているようだった。 紗都音「はふっ、はふぅんっ♪ いつでも、ずずっ、出して、くださいねっ……じゅじゅっ、じゅるっ、ずずぅ~っ……!」 はぁはぁと息を乱しながら、紗都音ちゃんは艶っぽい視線を向けてくる。 紗都音「全部、じゅずっ、このまま、ごっくんしてあげますからっ……♪ じゅっずっ、ずずっ、じゅじゅううぅ~~っ♪」 翔真「うっ、あぁっ、紗都音ちゃんっ……!」 口内射精を催促されて、俺は加速度的に興奮がせり上がってくるのを自覚する。 舌と乳がもたらす蕩けるような刺激で、肉棒がはち切れそうなほどに膨張していく。 紗都音「んんっ……オチンポ、硬くなってきてっ……はぁ、はぁっ……んぅんっ、くふぅんっ……♪ じゅずっ、ずずうううぅ~~っ♪」 射精間近なペニスの反応に目を細め、紗都音ちゃんは更に乳房を激しく上下させ、舌を荒々しく跳ねさせ、男根を攻めてくる。 紗都音「ずずっ! じゅずっ、はふっ、じゅりゅっ、じゅじゅうぅ~っ! んふっ、はふぅっ、じゅるるぅぅ~~っ!」 翔真「ううぅっ……!」 紗都音「ずっじゅっ! ずじゅるっ、じゅるるっ! んむうぅ~っ! はふっ、じゅっじゅっ、ずずっ! じゅずずずぅ~~っ!」 紗都音ちゃんはラストスパートとばかりに、乳房を激しくうごめかせる。 充血した亀頭を舐め上げ、先走りを啜り上げてくる。 俺はもう限界が迫り、頭の中が真っ白になり、ただただ、精を放つことしか考えられなくなる。 紗都音「出して、くださいっ……翔真、先輩っ! じゅずっ! ずずっ! ずっずずずずうううぅ~~っ!」 翔真「うっ、ぐううぅ……! 出るうううぅっ……!」 くぐもった呻き声と共に、俺は欲望を解き放った──

サンプルCG - 03

高ぶる欲望のままに紗都音ちゃんの肉体をむさぼりながら、一緒に高まり、絶頂へと迫っていく。 紗都音「はぁっ、はぁぁんっ、翔真、先輩ぃぃっ♪ 私っ、気持ちよくってっ……あぁんっ! はぁっ、たまらなくて……!」 翔真「俺も、気持ちいいよっ……!」 紗都音「んはぁっ、あぁ……んっ♪ 嬉しい、ですぅっ……うううぅんっ! くふううぅ~~っ!」 紗都音「先輩の、舌も、手もっ、おちんちんもっ、気持ちいいぃ……♪ あんっ、はぁんっ、うううぅ~~んっ!」 翔真「紗都音、ちゃんっ……くううぅ……っ!」 実際、初めて肌を合わせたとは思えないくらい、俺と彼女はお互い高ぶっている。 こういうのを、体の相性がいい、というのかも知れない。 紗都音「も、もっとっ、気持ちよく、なりたい、ですぅ……翔真先輩ぃ……!」 翔真「あぁっ……もっとっ、気持ちよくしてあげるよ……!」 紗都音ちゃんのおねだりに勇気付けられ、俺はますます熱を込めて腰を振る。 たわわな左右の果実を下から包み込むようにして揉み、変形させていく。 紗都音「あんっ、はぁんっ……! お、おっぱいっ、すごくっ、感じちゃう……! はぁっ、あぁっ、あぁんっ!」 翔真「はぁっ、はぁぁっ、ふわふわでっ、美味しそうなおっぱいだっ……じゅるっ、じゅっ、れろおぉぉ……♪」 優しく揉みしだきながら、尖った乳頭を舌で舐め転がす。 紗都音「ひぃんっ!? あ、あ、あぁあんっ! くうぅ~っ! そ、そこ、あんっ! ンン~ッ、ううぅ~んっ!」 左右の乳首を交互に舐め上げるたび、紗都音ちゃんの口から切なげな声がこぼれ、ビクビクと肢体が跳ねる。 翔真「はぁぁっ、ふぅぅっ、紗都音ちゃんっ……紗都音ちゃんっ!」 紗都音「はぁ、はぁぁんっ、先輩っ、先輩ぃっ! ふ~っ、くふうぅ~っ! ひぁっ、あぁんっ、うううぅ~んっ!」 俺はもう何も考えられず、紗都音ちゃんとのセックスに没頭する。 ひたすら腰を使いながら、火照り切った女体を更に舐めるように愛撫し続ける。

サンプルCG - 02

翔真「麻依っ……! 凄くいいよ……!」 麻依「くぅんっ……! んはぁっ……! はぁっ……はぁっ……そんなに激しく……んんぅ……!」 気が付くと麻依の表情も、快感に蕩けていた。 見れば乳首も硬く尖っているし、かなり感じているんだろう。 翔真「麻依も……麻依も気持ち良い? おっぱい感じてる?」 麻依「はぁ、はぁ、うん……くふっ……翔真のが、凄く熱くて……おっぱいが火傷しちゃいそう……ふぁっ……!」 翔真「じゃあ、一緒にもっと気持ち良くなろう……!」 少し動きを激しくして、ペニスで胸の谷間を擦り上げていく。 麻依はうっとりとした表情を浮かべて、それを受け止めてくれていた。 麻依「あふっ、んんっ……オチンポが、ビクビクしてるの、おっぱいに伝わって……ひぅぅっ……!」 翔真「はぁ……はぁ……はぁ……くっ……!」 高まってくる快感のまま、射精へと向かって更に加速させる。 麻依「んんぅっ……! はぁっ、はぁっ……くふっ……!」 翔真「くっ……出すよ、麻依!」 麻依「はうっ……ん、うん……だ、出してっ……あんっ……このまま、おっぱいマンコで出してぇっ……!」 その蕩けるような快感に包まれながら、俺はそのまま麻依の胸の谷間で射精した。

サンプルCG - 01

麻依「ああっ、あぅぅっ……! いいっ……ああんっ、いいのっ……! あっ、あっ……!」 ペニスの先が膣奥を突く度に、先輩の膣内がギュッと強く締め付け返してくる。 翔真「ここが良いんですか……!」 腰を密着させるようにして、小刻みに膣奥を突いていく。 麻依「あっあっあっあっ……! そ、そうっ……んんんっ……んあっ! あっ、やっ、ダメっ……あぁん!」 スタッカートの聞いた喘ぎと共に、先輩が小さく何度も頷く。 強く感じてくれているのは、その表情や声音からもしっかりと俺に伝わってくる。 麻依「ひゃあんっ! ああぁ、んんんん~っ……! あぁっ、はぁぁぁ~~っ!」 そして何より膣内の反応が、如実にそれを物語っていた。 翔真(くっ……凄い締め付けだ……!) 旦那さんとはいつからレス状態だったのか。 先輩の反応を見ていると、軽い憤りと共にそう感じてしまう。 もちろん、だからこそ俺がこういうチャンスを手にできているのだが。 麻依「あぅっ、んんっ、あっ、あっ、あっ! いっ……ああっ……藤木くんのが、奥に……くぅん!」 翔真「先輩……! 日高先輩……!」 手にしたこのチャンスを無駄にしないように、しっかりと先輩を責め立てていく。 麻依「はっ、はぁっ……あぁぁっ! んん……いい、いいよぉっ……! あぁぁぁっ……!」 コンドーム越しでも分るくらいに膣内は熱く潤い、俺の抽送に対しても敏感に反応してくれる。 先輩とはリズムというか、呼吸が合うような感覚があった。 麻依「んんぅっ……! はっ、はっ……んんっ、んくっ……ああん! こ、こんなに……私っ……ああ……!」 先輩の響かせる甘い喘ぎが、俺の動きを更に加速させていく。 力強く、俺自身を打ち付けるように、繰り返しペニスを往復させた。

Sample Animation

サンプルアニメーション - 01

サンプルアニメーション - 01