Sample cg01
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香菜子「実技って……やっぱり」
公彦「そうですよ。涙をぬぐってやってください。香菜子さんのその口と舌を使って」
一瞬だけ。うっ、とすくんだ香菜子。だが、思い切って唇を寄せていく。
浩一(なんてことだ……)
妻の舌が岡野さんの亀頭に触れた瞬間。僕の心にくすぶっていた何かがぐらつく。
公彦「涙を拭ってください。香菜子さんのツバを混ぜてなじませるように亀頭を舐めて。丹念に、丁寧に」
香菜子「はいっ。ちゅっ。んっ。……ちゅく。んっ」
一瞬だけ眉をひそめる香菜子。
公彦「どうです、どんな味がしますか?」
香菜子「苦い……んっ。でも、大丈夫です。んっ。ぴちゅっ」
舌先で鈴口から汁を舐め取ると、今度は舌全体でおそるおそる亀頭を包み込む。
公彦「そうですよ。舌のザラザラをタップリと味わわせてください」
香菜子「んふっ。ぴちゅ。れろっ。か、固く、膨らんで、は、反応しているんですか」
おそるおそる。
だが、その一方で妻は向学心を発揮させる。
僕を悦ばせるための、レッスンだと思っているからだ。
公彦「その通りです。香菜子さんの口とっても温かくて良い感じです。すごく悦んでいますよ」
香菜子「んちゅっ。あ、ありがと……とても恥ずかしいけど」
ぎこちないタッチでピンクの舌がはい回り、亀頭をタップリと濡らしていく。
浩一(僕も、されたことがないのに)
嫉妬と欲情が巻き起こる。
香菜子「んぷっ。んっ。ほんとに内緒にして。岡野さんが教えてくれるから、一度だけですから」



Sample cg02
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僕は絶頂に恍惚する幸恵さんからペ○スを引き抜くと、愛液にまみれた肉棒をティーカップにつける。
浩一「イカせてください、手で……しごいて……」
幸恵「んっ。はい……幸恵は……喜んで……」
愛液にぬめったペ○スを、幸恵さんがぎゅっと握りしめる。
うっとりと僕の股間を見ている。陶酔したまなざしだった。
幸恵「あぁぁ、………こんなに、カチカチに……なされて……すごいっ。あぁ、私の中で、こんなに」
ぬぢゅっ、ぶちゅっ……、いぢゅっ。
結婚指輪が亀頭のエラをなでる感覚が、耐え難いほど心地よい。
紅茶の匂いと、むっとする幸恵さんの匂い。
幸恵「イッてください、思いっきり……ねっ」
浩一「はいっ。ぐっ、くううっ!」

*****

幸恵「んぐっ………んっ。んぐっ………。んんっ」
白い手がかすかに動き、ゆっくりとのどを鳴らしていく。
幸恵「あふっ。うっ……んっ。んぐっ。……んっ」
飲みながらお尻を揺らし、太ももをもじつかせている。
下半身の動きが指先に伝わり、白磁のカップが小刻みに揺れる。
幸恵「んぐっ……んふっ……んんっ」
こぼさないように慎重にゆっくりと傾ける。
底にたまった性の練乳がアメーバーのように移動する。
幸恵「んふあっ……んぐっ……んっ……ぐっ。んぐっ………」



Sample cg03
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香菜子「浩一さん、私の全てを……知って」
自ら股間に手を伸ばし、ふっくらとした陰唇をぐいと割り開く。
浩一「………か、香菜子」
考えれば恥ずかしい話だった。それは、僕が初めて目の当たりにする妻の女性器だった。
菜生を産んだというのに、肉粘膜は鮮やかなサーモンピンクだった。
香菜子「私、ココを見られるのが恥ずかしくて。だって、こんな汚いものを見せるなんて……」
浩一「汚いなんて思うもんか。もっと開いて……見せて欲しい。香菜子の全てを」
香菜子「……えぇ。いいわ」
昼間はあんなに明るくて快活なのに、今の香菜子は淑女のようだった。

*****

浩一「エッチだよ、とっても。……ねぇ、膣穴も開いて見せてくれないかな」
無言のまま細い指が蠢くと、肉ヒダを掻き分け、ひくつく肉穴を広げる。
浩一「これが君のオマ○コなんだね。素敵だよ……ほんとうに。……ほんとうに」
香菜子「恥ずかしいけど、なんだか、とっても……うれしい」
鼻の奥をくすぐる何ともいえない香り。
石けんと香水の匂いに混じって、メスの香りがぷんと湧き立つ。
膣穴から透明な液がにじみ出している。
ピンク色の陰唇が充血して自然に左右に割り開き、膣穴のフチが盛りあがる。
香菜子「ねっ、もういいでしょ。これ以上は……なんだか切ない気持ちになるの」
浩一「素敵だよ。僕もすごく興奮しているよ」
そんな思いの中、ふっと黒いものがよぎる。
こんなに素敵な妻の身体を、僕よりも先に岡野さんが味わった。
香菜子は、岡野さんと交わってしまったのだ。
純愛、肉欲、ジェラシー。
いや、それ以外の男の根本が震える劣情。
まだらな感情が僕の心に不可思議な科学反応を起こす。
僕は今、信じられないほど妻に欲情している。



Sample cg04
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幸恵「かふっ、くはっ……だめっ。あふれてしまう。声が……ひくっ。んんっ……そんな、うふあ。堪えなきゃっ……うぐっ……」
えぐりあげるように腰を揺さぶると、幸恵さんの腰が応えてくる。
尻を揺さぶり、くびれた腰をよじり、より強い快楽を貪ろうとする。
幸恵「はうっ。……うあっ、お、大きな……声、もらしては、だめなのに……ひあぁっ!」
母と女の狭間で眉を潜め、切なそうに辛そうに、それでも嬉しそうに、髪を乱して指を甘噛みしている。
浩一「熱い。幸恵さんの、オマ○コ……」
幸恵「言わないでください。でも……突いて、……ください。そこが、しびれます。もっと、えぐってください……」
浩一「ここですか。幸恵さん……」
幸恵「そうです。んんっ、あふあぁ。それを……んっ、コリコリしながら、そこを、あうっ。そうっ。……ふあぁっ。そうっ。んんっ……してください」
尻をケイレンさせビグッと乳房を揺さぶる。
幸恵「聞かないで……ん、お願いです。うあぁ、だめ……私……イッちゃうっ。うぁ……浩一さんの……すごいっ!」
浩一「感じてください、思い切り」
うっとりと恍惚する表情を見つめつつ、ペ○スで肉天井をえぐり回す。
ずぢゅっ、えぢゅっ、びちゅっ、ぶちゅぅ。
肌と肌が擦れるたび、淫らな水音とむせかえる匂いが湧きあがる。
幸恵「あうっ……おぉ……浩一さんの、うあぁ。中で、私の、なかで……動いてます、んっ、ひくっ……だ、だめ。……い、イッてしまい……ます」
ペ○スを抜き差しするたびに、肉穴から液が溢れ肌を舐める。
浩一「幸恵さんの中が、気持ちいいからです……。僕、ハマってしまいそうです」
幸恵「だめです。私は公彦さんの……ものなんです。……ふあ。そして、あなたは……うあぁ……香菜子さんの……うぐっ、ひうっ……夫です」



Sample cg05
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公彦「今日は菜生ちゃんはどうしたんですか?」
香菜子「お友達の家に遊びに……行かせました」
公彦「僕と交わりたいからですか?」
香菜子「違います……やっ、岡野さん、止めて下さい……いきなり、そんな……せめてっ、せめて、シャワーを浴びさせて下さい」
公彦「私は気になりませんよ。むしろ、汗の臭いが心地よいですよ」
香菜子「わ、私の方が……気になります」
妻と岡野さんが目の前でもつれている。といっても見えるのは脚だけだ。

*****

香菜子「くふあぁっ! んぐっ……あふあぁっ……んんっ」
公彦「締まってきますよ奥さん。マ○コ、もうすっかりべちゃべちゃですね……」
岡野さんは妻の肉穴に深々とペ○スを埋めて、白い背中を見ながら低くつぶやく。
香菜子「ふあっ……うくっ、もう、やめて……」
公彦「ウソです。すっかり気分を出して……香菜子さん、犯されたいんでしょ?」
香菜子「ち、違います……んんっ……ひうあぁ……」
岡野さんが下から突き上げるように腰を動かす。
香菜子「だめっ。あぐっ……だめです……そんなこと……かふっ!」
パツンパツンという肌と肌のぶつかる音が部屋に響く。
僕は携帯電話の画像と、床の下で蠢く足を交互に見やる。



Sample cg06
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映像がディスプレイに表示されたとたん、荒い画像のなかで岡野さんが香菜子を抱き上げて交わっていた。
香菜子「やっ……んぐっ。ふあぁ……イクっ。だめっ……。恐い、このままじゃ……んんっ。恐い、これ以上は……」
顔を真っ赤にして、快楽から逃れるように岡野さんの肩を押して、逃げようとする香菜子。
公彦「ダメですよ。快楽を真正面に受け止めて下さい。そして、もっともっと感じて下さい」
香菜子「ひうっ。だめです。だって……あう、くふっ……あぁ。イク……んっ。イッちゃう……だめっ! ひあっ……かはぁぁぁぁっ……」
逃れようとする妻をしっかりと抱き寄せて、容赦のない突き上げを食らわせる。
香菜子「ひあ……んんっ。くふっ……あっ……だめっ。あうっ……こんな、んんっ……くひぃぃぃっ!」
歯を噛みしめながら身もだえ、髪を乱して涙をしとどさせる。
映像の中の香菜子は、聞いたことのないほど逼迫した喘ぎ声を放っていた。
まるでAV女優みたいな激しさで、男と女のまぐわいに興じている。
浩一「ラブ……ホテル……?」
二人が交わっている場所は、どうみてもいかがわしい雰囲気のインテリアにまみれている。
それが、まだ自分の言ったことのない『ラブホテル』というものだろうと、僕は直感した。
香菜子「ひっく。んんっ……ねっ。や、休ませて下さい……はううっ。イキすぎて……んんっ。あぁ……力が、入らないの……」
顔を真っ赤にした香菜子は、哀願しながら岡野さんにぐぜった。
浩一「香菜子……なんだよね……」
ぼそりとつぶやく。
動画投稿サイトの映像と言うこともあって、僕にはそれが、今階下で夕飯の用意をしている妻と同一人物とは思えなかった。



Sample cg07
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幸恵「かふぅっ!」
僕は、初めて幸恵さんの膣内の感覚を生で味わう。
たったゴム1枚が、間にあるかないかの違い。
……しかし、それは実に大きな感触の違いだった。
幸恵「あうっ、んんっ。動いていいですか。私から、ごめんなさい、あうっ。はしたないと思わないで……浩一さん」
幸恵さんが肩越しに振り向き僕に許しを請うてくる。
彼女は女性上位をいつも恥じらった。女から性をむさぼるのはいけない行為だと思い込んでいる。
浩一「かまいませんよ」
幸恵「はいっ……んんっ……じゃあ、動きます。あふっ……んんっ、かふぅ!」
しかし、いったん動き始めると、その動きは激しく淫らだった。
幸恵「かふっ、んんっ。はううっ……すごいっ。うっくっ……ああぁ。突き上げてくる……浩一さんの……おチ○ポが……。ふくっ」
幸恵さんのふっくらした大陰唇が左右にばくりと開き、濡れた肉ヒダがはみ出している。
その中心に僕のペ○スがそそり立ち、粘った音とともに上下する。
幸恵「あふぅ……んんっ。……だめ、んんっ……すごいっ」
大きなお尻が跳ねると、体重をかけてずしんと降りてくる。
浩一「くっ……」
幸恵「かふっ……んんっ……あうあぁっ……んんぅ……すごい、おチ○ポ、くふっ……奥に突きあがってくる。うふあぁ、止まらない……腰が……」
浩一「僕も、すごいですよ……こんな気持ち」
幸恵「はうううっ。い、言わないで……あうっ」
幸恵さんは奥深くペ○スをねじ込むと、そのまま円を描いて腰をうねうねと動かし始める。



Sample cg08
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香菜子「ふむぁっ……んぶっ」
すっぽりとペ○スの先をくわえた妻は、亀頭をモゴモゴと舐めながら乳房を揺り動かす。
公彦「そうですよ……香菜子さん。まだ教えていないのに……すごいですね」
香菜子「んふっ……あふっ……うぶっ……んちゅっ。ちゅばっ……」
公彦「そう、そこです……。香菜子さんは、本当に男のツボをよく知っていますね……」
香菜子「ちゅばっ……んちゅ……ふあっ。んぶっ……んんっ……んぐっ」
赤紫色の鎌首を唇でしぼり、舌で翻弄している様が見て取れる。
口端からどろっとこぼれる唾液。それが乳房の狭間に染みていく。
香菜子「はうっ……んっ……うふあっ……んんっ……」
ぎゅっと寄せたり、力を緩めたり……。
緩急をつけながら、まろんだ白い肉でペ○スのシャフトをしごいていく。
いぢっ……いぢっ……という、密やかな水音が、僕の耳に忍び込んでくる。
公彦「香菜子さん、わかりますか? 乳房にペ○スの……いえ、もうチ○ポと呼ばさせてもらいますが……その熱が伝わってなじんでいっています」
香菜子「あぶっ、んふっ……。んんっ、んくっ……えぶっ」
香菜子は首を小刻みに縦に揺らしながら、顔を左右に振って亀頭にしゃぶりつく。



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