Sample cg01

サラド「どうだ。コイツが欲しかったんだろ? アイラス。オレのチ×ポが?」
アイラス「はうぅぅっ。だ、誰が、誰がっ。……うあぁ。……おまえのモノなど」
サラド「そうかな?」
オレは意地悪くささやくと、溝に沿ってペ×スを押しつけ、アイラスの肉粘膜をズシュッ、ズシュッと引きずり回す。
アイラス「はうっ!! っ、……ひぉ、っ! くふっ!! おおぉ!!」
とたんアイラスは身体をビクリと飛び跳ねさせ、身体をくねらせながら、啼きむせぶような声を上げる。
サラド「なんだ。アイラス。いい声で啼くな? くくく。チ×ポでマ×コを引きずられると気持ちがいいか?」
アイラス「うぐっ……。おぉ、おぉ。……そっ! ひゃうんっ。ふあっ。だっ……れが……」
口で必死に抵抗しながらも、甘い女の声が混じる。