FILE04. 女教師・痴漢調教

 緒方「じゃあ、今度は、俺のも咥えてもらおうか」
 緒方が、金網に背中をもたせかけて、ズボンを下げた。
 郁馬とは比べ物にならない肉柱が目に入り、由希は切ない気持ちになった。
 由希「駄目よ。見つかっちゃう」
 緒方「だから、早くしたほうがいいんじゃないか。ザーメンを絞りとるまでは、許してやらないからな
 ……ほら、急いで」
 緒方がせかすように言って、由希の髪をつかんで顔を股間に引き寄せる。
 ためらっている場合ではなかった。
 由希は屹立に舌をからませて、たっぷりと湿らせると、おもむろに咥えこんだ。
 由希「うン、うン、うン……ああァァ……ヌチャ、ペチャ……チュポ……ジュルル」
 緒方のものを頬張り、舐めしゃぶる。そうしながら、片方の手を伸ばして、郁馬の屹立を指でしごく。
 由希(ああ、恥ずかしい……なんてことをしているの、私……)
 だが、今の由希にはそうやって自分を責めることが、マゾ的な快感へと繋がることがわかっていた。
 言われもしないのに交互に頬張り、片方の手でもう一方の屹立を情感たっぷりに擦っていた。
 由希「チュポッ、チュパ、ああンン……うン、うン、うン、ンンンンン……ああ、欲しい……これを、この
 逞しいものをちょうだい」
 
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「女教師・痴漢調教」より  

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